辻本達規さんは自身の給料について、2019年頃は
と話されていました。
さらに、辻本達規さんはストックな人で、服に対してお金をかけるそうです。
そんな辻本達規さんが所属するボイメンは最初の3年間は無給の時期があり、かなり大変でした。
当記事では、辻本達規さんの年収について書きました。
辻本達規の年収は1200万円以上?
辻本達規さんの年収は公表されていません。
2019年4月20日のRadiChubuの記事にて、辻本達規さんは自身の給料について
辻本「ありがたくないのよ、別に。俺、お金が余ってしょうがない富豪とかじゃないから」
と話されています。
2017年8月2日のモデルプレスにて、田村侑久さんから見た辻本達規さんについて話されてて
辻本は元気いっぱいでうるさいですが、実は優しい一面があります。ケガとか体調が悪いときに真っ先に心配してくれるのが辻本なんです。それから、ストイックで筋肉がすごい!服にもこだわりがあって、そこにお金をかけている分、ケチなところもあります(笑)。
との記載があります。
同記事にて、ボイメンは最初の3年間は給料が0で、バイトをしながら生計を立ててた事が書かれています。
吉原:最初の3年くらいは仕事がなかったので、お給料がもらえなかったんですよ。バイトをしながら、いつどこで披露するかわからないまま練習をしていました。稽古だけの日々が続いていた中でも、この10人は「夢は叶う」とずっとやってきたんです。
2021年1月6日のアイミーの記事にて、ボイメンの様なご当地アイドルの年収について
2019年10月、TBS系の「中居くん決めて」という番組に、地方アイドルの代表として、千葉県木更津のC-Styleと八王子の8princessが出演し、収入についても話しました。
8Princessは週3日、地元のお祭りや企業のイベントを中心に活動し、月15万円の収入があるそうです。
それに対しC-styleは、週7日活動して月10万円と厳しい現状を話されました。
千葉県全域から仕事の依頼が入りますが、ライブ終了後の物販の準備から撤収まで自分たちで担当しています。
地方アイドル、いわゆる「ご当地アイドル」と言われるアイドルは全国に約1,700組以上いると言われています。
オーディションで選ばれて活動を始めることが多いですが、コンスタントにテレビ出演などができるようにならないとなかなか厳しいようです。
との記載があります。
ただ、ボイメンはメジャー契約をし、テレビで多数のレギュラー番組を持ち、日本武道館公演・47都道府県ツアーを行ったり、2016年に第58回日本レコード大賞 新人賞・2017年に第31回日本ゴールドディスク大賞「BEST 5 NEW ARTISTS」を受賞しています。
2021年1月6日のアイミーの記事では
地下アイドル場合
メジャーレーベルと契約してCDをコンスタントに売り出せるようになれば、月収100万円以上も可能です。
有名アイドルの場合
グループトップの人気の子なら、年収数千万円と言われています。
との記載があるので、辻本達規さんの年収は1200万円以上はあるのではないでしょうか。
以上が、辻本達規さんの年収に関する記事でした。
ボイメンは無給時代があるなどかなり大変な時期があった事が分かりました。
さらに、辻本達規さんはトレーニングや服など自己投資を惜しまない性格な事も分かりました。
イケメンであり続ける事もかなり大変なんですね。


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