山田流星さんは札幌市出身で身長は171cmです。
学歴は
となります。
5歳から両親の影響でスノーボードを始め、小学校3年時に村上大輔さんと一緒に滑った事でオリンピック選手を目指す様になります。
小学校4年時から大会に出場をし始め、小学校6年時からハーフパイプに本格的に打ち込み、本州や海外遠征に行き始めます。
当記事では、そんな山田琉星さんについて書きました。
山田琉聖のwiki|出身中学校・高校・大学はどこ?【スノーボード】
昨年度相生学院高校を卒業した山田琉聖
(やまだ りゅうせい)君が
ハーフパイプ男子にてオリンピックに出場しています!!皆様、応援よろしくお願いいたします!!#オリンピック #ハーフパイプ男子 pic.twitter.com/HXXHh0yblG
— 【公式】相生学院高等学校 (@aioigakuin) February 12, 2026
山田琉聖(やまだりゅうせい)さんのプロフィールですが
- 2006年3月25日生まれの19歳
- 出身地:北海道札幌市
- 身長:171
- 所属:チームJWSC
山田琉星さんの学歴ですが
JWSCは新潟市妙高市にある専門学校です。
この学校を選んだ理由について
オフシーズン時のトレーニングの精度が、札幌より新潟の方が上がるなと思ったのが一番です。スケートボードもそうだし、トランポリンもそう。全部が学校にあるので、身近にできるのが大きいのかなと思います
引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/f1349cbfee86df2600aaaffe588f1918e220fcc3
クラスメートの人達は山田琉星さんについて
と話しています。
そんな山田琉星さんですが、ラーメンが好きとの事です。
山田琉星の経歴は?
山田琉星さんは両親の影響で5歳からスノーボードを始めます。
小学校3年時にオリンピック選手の村上大輔さんと一緒に滑る事が出来、その後親に「オリンピック選手になる」と言いました。
現在でもそのオリンピックへの憧れは変わりません。
オリンピックについて
オリンピックは誰もが知っている世界で一番有名な大会でもあり、スポーツ選手が一番輝ける場所だと思っています。 そして、テレビを見て感動や勇気を与えて心を動かしてくれます。
小学校4年時に地元の盤淫スキー場にスーパーハープパイプが出来て、競技大会に出場をし始めました。
初大会ではどの様に滑ればいいか分からずルールも分かりませんでしたが、ハーフパイプに魅了されます。
地元盤渓スキー場に小さなハープパイプがオープンした際、少しだけ入って楽しんだのが忘れられずにいたところ、翌年小学4年生の時、札幌ワールドカップが行われました。その時にみた国際基準の大きなハープパイプ。初めての大きなハープパイプに入った日は、初めて大会に出場した日でもありました。 全くどうやって滑って良いか分からずルールもわからないけど、でも凄く楽しかったのを覚えています。 そこからハーフパイプに魅了されました。
ハーフパイプは最初は中々上手く行きませんでしたが、スキー場が家の近くにあったので、ほぼ毎日練習をして上達をして行き、小学校6年時から本格的に競技に打ち込み、本州や海外遠征に行く様になります。
そんな山田琉星さんの成績ですが
- 2020年 FIS全日本選手権 6位入賞
- 2022年 FIS全日本選手権 初優勝
- 2024年1月 ユースオリンピック冬季大会 銅メダル
- 2024年12月 ワールド杯・中国大会 3位
- 2025年12月 ワールド杯・アメリカ大会 金メダル
となります。
以上が、山田琉星さんに関する記事ですね。

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