池田昌子(声優)の若い頃の画像は?
池田昌子さんの若い頃の画像ですが
「アサヒグラフ」1954年10月6日号で15歳の時の池田昌子さんです。
『アサヒグラフ』1954年10月6日号
ラジオドラマの子役を取り上げた記事より、当時高校生だった池田昌子さん。小学校から声の仕事をしていたことなど、雑誌等で書かれているプロフィールとちょっと違う。金野さんは映画にも出ておられたようだが、10代でキャリアを終えられた模様 pic.twitter.com/2wf7tcMCG5
— T-448 (@rugerupp) January 1, 2021
その他の画像は以下のURLからご覧になる事が出来ます。
https://youtu.be/piRCuRLoaDE?si=WNJl9bYJ9tHQyjRP
https://www.youtube.com/watch?v=8CLuoV9KkeM
https://www.nicovideo.jp/watch/sm27368152
1973年の「ファイヤーマン」第8話でタカシの母の役時
https://www.youtube.com/watch?v=6inv9W5m0dA
1973年5月号「ロードショー」インタビュー時
やはり、若い頃から綺麗な人ですね。
若い頃の経歴は?
若い頃の経歴ですが
幼少期は引っ込み思考で人見知りな性格だった事を母親が心配してて、小学5年頃に担任の先生によるアドバイスで児童合唱団にオーディションを受け参加。
当初は童謡などを歌い、児童合唱団が児童劇団に変わった事で、数年間児童劇をやり始めます。
演劇が性に合って、面白くなり、気が付いた時には演じる事が好きなになり止められなくなっていました。
1949年に綴り方集を映画化した「風の子」で子役としてデビューし、小学5年時に学校放送で声優を務める。
東京都立北野高校を卒業。
舞台活動などを経て、1953年にNHK「牛若丸と辯慶」で牛若丸役を演じ、ドラマで女優として活動。
1969年以降はフジテレビ系「ライオン奥様劇場」の昼ドラの主要な役に出演。
池田昌子の結婚してて子供がいる!旦那は浜田紀政で監督!
昼ドラ出演時に知り合った浜田紀政(はまだのりまさ)さんと結婚し、子供が生まれています。
子供は関する情報は一切分かりませんでした。
1969年以降はフジテレビ系『ライオン奥様劇場』のNMCプロ製作の昼メロに主要な役で立て続けに出演し、そこで知り合った助監督の浜田紀政と結婚。子供が生まれ、一時期は活動を休止していたが、仕事は続けていきたかったため、声の仕事に復帰したという。
引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%A0%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%AD%90
旦那さんの浜田紀政さんですが
1940年6月23日生まれの鹿児島県出身。
1967年に日本大学芸術学部卒、フリーの助監督を経て、1972年の「女の終着駅」で監督。
1988年~1997年にCXと契約をし、情報番組に携わる。
1997年に「ロード21」設立。
さらに、旦那さんは日本映画協会の会員です。
テレビドラマベースによりますと、最近携わった作品は
- 1990年2月22日「拾われた幸福」 脚本
- 2005年2月25日 南条真琴シリーズ 脚本
となっていました。
参考:http://www.tvdrama-db.com/name/p/key-%E6%B5%9C%E7%94%B0%E3%80%80%E7%B4%80%E6%94%BF=srtcnt-new
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