平井伸治さんの家族は妻のりえさんと息子2人になります。
2013年の記事にて、息子2人が大学生である事が書かれています。
息子は鳥取県外の大学に通っています。
妻のりえさんが「やりたい事があるあらやった方がいい」と言ってくれた事で、今の自身があるそうです。
妻のりえさんは政治活動をサポートしてくれています。
当記事では、平井伸治さんの家族について書きました。
平井伸治の息子2人と妻の3人家族!
平井伸治さんの家族は息子2人と妻のりえさんになります。
平井伸治さんは家族の為にそば打ちを行う事が趣味です。
以下のURLから妻の画像をご覧になる事が出来ます。
非常に綺麗な方ですよ。
妻のりえさんは、2013年6月8日の子育てフォーラムにて、「私の子育て体験談」の講義を行っています。
2008年8月の日本海新聞の記事にて
- 息子2人がいる
- 長男は鳥取県外の大学に通い、次男は中学に通ってる
事が書かれています。
米子市美術館で解説中の「葉祥明展~もっと好きになるために~」で、十三日、鳥取県の平井伸治知事が妻のりえさん、県外の大学と中学に通う息子二人と訪れ、家族で作品鑑賞を楽しんだ。
平井知事は開幕直後に続いて二度目の来場。
今年の盆は就任以降初めてのまとまった休みで、「ぜひ行きたかった」というりえさんと夏休みで帰省中の息子を連れてきた。りえさんは葉氏の油絵が印象に残ったようで、「余分なものがなくシンプル。自分自身に素直になれ、余計なことはあまり考えなくていいよ、自分の思うように生きれれば、と気持ちが楽になりました」と話していた。
息子との思い出作りの為に自然で遊ばせた
2013年8月7日の日本経済新聞の記事にて
- 大学生の息子が2人いて、思い出作りの為に意識的に時間をとり、海やスキーに行った事。
- 自然の中で遊ばせるのが父親の役割の一つだと思ってる
- 妻が2人目を出産する時には、長男を保育園に連れて行く為に時間給で休んだりしてた
- 当時は土日祝日もなく働いてたので、育児を十分にできていないと思ってる
と言った感じになります。
――知事自身は積極的に育児にかかわりましたか。
「今は大学生の息子が2人いますが、意識的に時間をとって思い出づくりをしようと海やスキーに行きました。自然の中で遊ばせるのが父親の1つの役割と思っていました。公務員だったので休もうと思えば休める恵まれた環境ではありました。家内が2人目を出産する時は長男を保育園に連れていくために時間給で休んだりしました」
「ただ、当時は猛烈社員の時代の名残がありました。自分自身としては十分やり尽くせていない反省があります。土日祝日もなく働きました。特に霞ケ関で働いていたころは、なかなか顔を合わせるのも難しい時期もありました。そういう時間は人生の大切なパートが失われたような、ぽかんと穴があいた感じのまま残っています」
引用:https://www.nikkei.com/article/DGXNASGU02012_T00C13A8000000/
妻が背中を押してくれた
妻の弟は40歳の時に天国に旅立っています。
その時に、妻に
やりたいことがあるなら、やったほうがいい
と後押しされたそうで、その事で今の政治家としての自分がいるとの事です。
以上が、平井伸治さんの家族に関する記事ですね。
平井伸治さんは多忙な中でも家族と過ごす時間をかなり大切にされてる事が伝わって来ましたね。
息子は2013年時点で大学生との事でしたので、現在はもしかしたら結婚してて子供がいるのかも?しれませんね。
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