トレーナーのAYAさんですが
- 本名:小山内あや
- 身長:175
- 兵庫出身
と言った方です。
小さい時から運動好きな人で、体育教師を目指していました。
大学時代に運動に携わる仕事が体育教師以外にも色々ある事を知り、フィットネスの道に進む事を決めます。
フィットネスジムに就職をし、トレーナーを務め、モデルもされていました。
その後、仕事で悩んでた時の2012年にクロスフィットに出会い、2021年から肩書がフィットネスプロデューサーになりました。
当記事では、トレーナーのAYAさんとは何者なのか?について書きました。
AYA(トレーナー)は何者|wiki風プロフィールは?
AYAさんのプロフィールですが
- 本名:小山内あや(おさないあや)
- 生年月日:1984年12月27日
- 出身地:兵庫
- 身長:175
- 血液型:O
- 足のサイズ:25.5
- 特技:絵(似顔絵)
ミロ
AYA(トレーナー)のwiki風経歴は?
続いて、AYAさんの経歴を見て行きたいと思います。
幼少期
物心がついた時にはスポーツに触れあっていました。
父親とキャッチボールやバスケをしたりするなど父親から体を動かす楽しさを教わったそうです。
この頃は、漠然とスポーツに関わる仕事をしたいと思ってて、ずっと体育教師を目指していました。
中学・高校時代
中学時代は陸上部に、高校時代はバレーボール部に所属しています。
スポーツに携わる仕事につく為に、個人競技と団体競技の両方を経験したそうで、走る事が好きなので個人競技は陸上部に、高身長なので団体競技はバレーボール部に所属しました。
大学時代
体育系大学に進学しスポーツ学を専攻し、先生になる為に多種多様なスポーツを経験します。
それまではスポーツに関わる仕事=体育教師だと思っていましたが、大学の進路指導室に行くとスポーツブランドの仕事・スポーツトレーナーなど色々な仕事がある事が分かります。
体育の先生に比べ、フィットネスは多くの年齢層に教えれ、希望に応じた運動が出来る事を知り、フィットネスの道に進む事を決めます。
フィットネスジムに就職
インストラクターの勉強をし、フィットネスジムに就職をします。
徐々に自身が担当するクラスが満員になり喜びを感じて、お客さんを楽しませてクラスを満員にする事が目標になり、体を変える事までに意識が行かなくなり出していました。
クロスフィットに出会う
そんなやり方を少しマンネリに感じ、「このままでいいのか」と悩んでた時の2012年にクロスフィットに出会います。
当時のクロスフィットは海外では有名でしたが、日本ではほぼ知られていませんでしたが、人づてに「やってみない」と言われ、フィットネストレーナーとしての自身のアプローチに少しマンネリを感じてたので、頭もリフレッシュする意味も込めて始めました。
さらに、モデル業とトレーナー業の間で悩んでて、「モデルに筋肉はいらない」と周囲に言われてて、これからどんな風に進んでいくべきか悩んでた時期でした。
クロスフィットのトレーニング動画を始めてみた時には「こんなハードな動き無理」と思っていましたが、やり始めると最初は出来ない事がドンドンと出来る様になり、楽しさにハマって行きます。
そして、クロスフィットの本場ロサンゼルスに行き、そこではトレーニング法だけでなく、フィットネスウェアで街中を歩いてカフェでお茶をしてる人が普通にいる事にも驚きを感じ、「日本でもこんな風に運動するのが当たり前の文化になる様になって欲しい」と強く思いました。
現在は?
AYAさんは「日本総フィットネス化」をスローガンに掲げてて、2021年から肩書が「フィットネスプロデューサー」になっています。
そんなAYAさんですが、「最高のトレーニング」を目指してAYAオリジナルのメソッドを考案し、スポーツウエアと洋服をMIXしたアスレジャースタイルをいち早く取り入れたりもしています。
さらに、虎ノ門にてフィットネスジム「Feelin‘Good」を経営しています。
以上が、トレーナーのAYAさんに関する記事ですね。
AYAさんは幼少期からずっとスポーツが大好きな方な事が分かりました。
さらに、モデルをしてたので、ファッションセンスも非常に抜群ですよね。
今のフィットネス関係の人達はAYAさんの様にファッションセンスも素晴らしい人達が本当に増えて来ましたよね。
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