原田博美さんは、熊本市生まれです。
父親が転勤が多い仕事だったので、小学・中学・高校で転校を経験しています。
大学時代は苦学生だったそうで、奨学金を借りてバイトをしながら、月5000円の寮で暮らしていました。
さらに、職難に泣き寝入りしない女子学生の会の代表も務めています。
大学卒業後は病院に就職をし、医療事務として2年程勤務をし、共産市議の誘いで市議会議員になりました。
27歳の時に2003年 清瀬市議会議員で初当選し、同市議を6期23年務めました。
そして、夫と2人暮らしで、愛犬を飼っています。
愛犬の散歩の時間が癒しの時間だとか。
当記事では、原田博美さんについて書きました。
原田博美のwiki風プロフィール&学歴(出身大学・大学)は?
原田博美(はらだひろみ)さんのプロフィールと学歴ですが
- 生年月日:1975年07月20日
- 出身地:熊本県熊本市生まれ
原田博美さんの父親は転勤が多い仕事だったので、小学校・中学校・高校で転校をしてて、当時一番長く住んだのは東京の多摩地域でした。
ただ、原田博美さんの出身高校に関しては不明でした。
原田博美さんは大学時代は苦学生だったので、私立ではなく公立か国立の学校に通ってたのかも?しれません。
大学は
学生時代は職難に泣き寝入りしない女子学生の会の代表を務めています。
原田博美の経歴は?
大学卒業後の2001年から病院に就職をし、清瀬市に移り住みました。
病院では医療事務として2年程勤務をし、共産市議の誘いで市議会議員になります。
27歳の時に、2003年 清瀬市議会議員で初当選し、同市議を6期23年務めました。
- 2007年4月22日、1446票で2選
- 2011年4月24日、1248票で3選
- 2015年4月26日、1604票で4選
- 2019年4月21日、1422票で5選
- 2023年4月23日、1285票で6選
2026年3月29日の清瀬市長選挙で13064票で初当選をしています。
それ以外に、副議長・福祉保健常任委員会委員長・清瀬社会保障推進協議会幹事・原水爆禁止清瀬協議会事務局を務めていました。
政治に興味を持ったきっかけは?
原田博美さんが政治家の世界に興味を持ったのは
大学生の頃に奨学金を借りてバイトをしながら、月5000円の寮で暮らし、しょうがいのある弟がいたので当時は社会福祉を学んでいました。
その内に、学内の仕組みや学費の値上げに疑問を感じ、学生自治会による反対運動を行い、各国の教育制度を学んだり、政治家に要請を行う内に政治との接点が生まれました。
原田博美は夫(旦那)と2人暮らしで子供がいない?
原田博美さんは夫の2人暮らしになります。
そして、愛犬との散歩が癒しになります。
夫と2人暮らし。息抜きは料理を作ること。「無心で材料を切っているとリフレッシュできる」という。愛犬との散歩の時間も癒やしとなっている。
そして、39歳の時に「家族は夫」との記載があるので、子供はいないのかも?しれません。
参考:https://www.city.kiyose.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/004/832/shigi-senkyo-koho.pdf
以上が、原田博美さんに関する記事ですね。
コメント