松本洋平さんは、2020年6月の報道で
と書かれています。
この報道を受けて、松本洋平さんはXにて
- 妻と相談をし、結婚式以降は「パソナ、関連会社、代表含め」誰とも連絡を取っていない事。
- パソナから資金的な援助は一円たりとも受けてない事。
を投稿されています。
当記事では、そんな松本洋平さんについて書きました。
松本洋平の妻はパソナの元社員?
2020年6月25日のデイリー新潮にて、
妻がパソナの元社員で、松本洋平さんの結婚披露にて、パソナ代表の南部靖之さんが祝辞を述べてた
事が書かれています。
2014年9月7日、東京・目白の椿山荘で開かれたのは、松本洋平代議士の結婚披露宴である。
この日、自民党のお歴々に交じってスピーチに立ったのは、人材派遣大手パソナグループの南部靖之代表(68)だった。
出席者が振り返るには、
「数メートルはあろうかという巻物を手に祝辞を読み上げてね。式の最中は終始ご機嫌で、来場した40人以上の国会議員に名刺を渡して回っていました。新郎の松本さんの将来性を買っているようでしたね」
パソナグループは67社の連結子会社を擁し、3千億円超の売上高(連結)を誇る人材派遣の大手。その代表が披露宴に招待されたのにはワケがある。
「新婦がパソナの元社員だったんです。南部さんは新婦側の主賓として祝辞を述べています」(同)
結婚式以降はパソナと連絡を取っていない
2020年6月26日の松本洋平さんのXにて
- 妻と相談をし、結婚式以降はパソナ、関連会社、代表含めた誰とも電話連絡含めて連絡を取っていない。
- パソナから資金的な援助は一円たりとも受けていない。
とのコメントをされています。
コメント失礼します。本当に繋がりはありません。ちなみに資金的な援助は一円たりとも受けていませんし、妻との結婚式以降にパソナ、関連会社、代表含めた誰とも電話連絡含めて連絡を取っていません。(結婚以来ですから6年くらい)誤解が無いように申し上げますと、年賀状のやり取りだけはあります。
ちなみに、週刊新潮さんにはアンケートで全てを答えていますが、金銭的支援を受けていない話等は全く報道がありませんでした。受け取り方は人それぞれですが、これが事実です。
何故ここまで言うかというと、妻とも相談して、結婚の時にパソナには一切お世話にならないと決めました。そして、それ故に全く連絡もしてませんし、資金援助も受けていないからです。それにしてもマスコミの報道は本当に恐ろしいものです。
改めて新潮の記事も拝見しましたが、私がパソナに対して便宜を図ったとの記述はありませんでした。事実、全くありませんし、明確に週刊新潮さんにもお答えしています。
引用:https://x.com/matsumoto_yohei/status/1276178431420448768?s=20
以上が、松本洋平さんの妻に関する記事でした。

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