直川貴博の昔&学歴|高校は清風南海出身?卒アル画像がイケメン!

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直川貴博さんの学歴は清風南海高校・中央大学 法学部出身です。

高校には片道2時間かけて通っていました。

そんな直川貴博さんは学生時代は優秀な成績を残してて、陸上と剣道をしていました。

大学時代にテレビでのマツコ・デラックスさんの言葉により、アナウンサーを目指す事を決めました。

当記事では、そんな直川貴博さんについて書きました。

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目次

直川貴博の昔の画像まとめ 卒アル画像がイケメン!

直川貴博さんの昔の画像を見て行きたいと思います。

生後8カ月

小学校1年時

直川貴博さんは剣道を習っていましたが、道着がスカートみたいで可愛かったから剣道を始めました。

剣道をした事で引っ込み思案でシャイで声も小さかったのが、かなり大きな声が出てる様になりました。

さらに、こちらも剣道を習ってた頃の画像です。

高校時代

大学時代

学生時代は雑誌は「Men’s egg」を読んでてて、日焼けサロンに行ったり、海が好きなのでサンオイルで日焼けをするなどギャル憧れが強かったそうです。

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直川貴博の学歴は?

直川貴博さんは京都市出身で和歌山市育ちです。

小学校の時に、母親がメイクしてる姿が羨ましくて「僕もやりたい」と言っても、「男の子が何を言ってるの」と言われ、メイクをする事が出来ませんでした。

小学生の頃から女友達の輪にいて、仮面ライダーよりもプリキュアが好きで楽しい学生時代を過ごしています。

中学時代から美容に目覚めて、メイク道具を買って貰えましたが、中々理解をして貰えず両親に捨てられていました。

いつも女子の中にいた為にクラスで良くない目立ち方をする事もありましたが、当時はIKKOさんがブレイクしてたので

たかちゃんはIKKOさんだもんね

引用:https://hochi.news/articles/20220520-OHT1T51256.html?page=1

学校の人達に理解をされ、学校に行くやすくなりました。

清風南海高校出身

高校には、和歌山から大阪に片道2時間かけて通学をしていました。

その為に、お小遣い以外に食事代も貰ってて、そのお金を貯めてメイク道具を買っていました。

そして、同じ学校の女子にメイクを教えて貰っていました。

「私は和歌山県出身なのですが、高校生の頃は自宅から片道2時間かけて大阪の学校に通っていたんですね。行き帰りでお腹も空くだろうと、お小遣いの他にもらっていた食事代をちょっとずつ貯めて、コスメを買い集めていました。使えるお金は限られているので、メイクポーチなんか買えないから、ペンケースにこっそり忍ばせて。それがすっごく嬉しかった! とはいえ、100均とかドラッグストアで色付きリップを買うのが精一杯。同じ学校の女子たちが『やったげるよ〜!』と、メイクを教えてくれたのを覚えています」

引用:https://i-voce.jp/feed/1987501/

高校は清風南海高校出身だそうです。

学生時代は陸上をしていました。

学生時代のテストでは1番じゃないと気が済まない人だったそうです。

直川貴博さんはもう一度テスト期間は過ごすのは無理との事です。

かなりテスト勉強をしてた事が伝わって来ますよね。

以下のXではセンター試験の思い出について書かれてて、世界史AとBを間違えて解いてたそうです。

ちなみに、清風南海高校は

  • 大阪府高石市にある私立の高校
  • 偏差値は73(大阪府で4位の学力)
  • 併設型の中高一貫校
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中央大学出身

大学は中央大学 法学部法政学科に通いました。

なので、一人暮らしを始めました。

その事で、メイクへの想いが解放され、髪を伸ばして金髪にしたり、ギャルの様なメイクをしたりしていました。

その為に、帰省の度に母親にはビックリをされていました。

「おだんごができるくらいの長さに髪を伸ばして、ゴリゴリの渋谷系ギャル、清楚な白ギャルといったテーマを決めてメイクを楽しんでました。眉を描いたり、アイラインをがっつり引いたり、チークに初挑戦したのも大学生の頃でした。当時の僕のビューティアイコンは、Men’s eggモデルの梅しゃん(梅田直樹さん)。眉とか参考にしてましたね。この頃はもう、メイクをしてるのがはっきりわかる状態だったので、帰省のたびに母にはめちゃくちゃびっくりされましたね。帰る前には必ず“普通の格好で帰ってきてよ!”と念を押されていたけれど、毎回めっちゃ厚化粧で帰ってました(笑)」

引用:https://i-voce.jp/feed/1987501/2/

ただ、成績はA評価じゃないと嫌だったらしく、図書館に籠り猛勉強をしたりしていました。

就活時にはアナウンサー試験に合格する為に、地味なメイクに変えました。

「TV局のアナウンサー試験を勝ち抜くために、当時は清潔感や好感度を第一に考えなければいけなくて。なので、髪を切り、眉をちょっと整える程度の地味メイクに一旦落ち着きました。当時の写真を見ると、今と全然違くて驚かれます。ちなみにそれは入社してからしばらくつづきました。なぜなら、まずは個性を出すより先に、アナウンサーとしての基礎をきちんと会得することが大事だと、先輩たちから教えていただいたので。メイクに関しては、アイラインの長さ、眉の太さといった部分の男性アナウンサーとしてのベーシックを追求していました」

大学時代にマツコ・デラックスの番組を見た事でアナウンサーを目指す

大学時代にバイトから帰って来た時に、深夜のバラエティーでマツコ・デラックスさんが「なんで働くの?」の質問に

誰かの社会貢献の為に仕事をする。私はこういう事をしてるけど、それが誰かの為に繋がればいいなと思ってる。

と話してて

「私も自分にしかできない社会の貢献や誰かに貢献できる事があるだろう」と思い、組織の人間として会社員でその事をしたいと思いました。

直川貴博さんは組織の中で個性を受け入れられてる事を体現したかったそうなので、タレントではなくアナウンサーを目指す事を決めます。

口で「個性を大事にしよう」と言うのではなく、自分でニュースも読み・ロケも行くなどの仕事ぶりで誰か一人にでも届けばいいと思っています。

ちなみに

  • 永井麻葵さん(福島中央テレビ同期)
  • 松田愛里さん(元西日本放送)
  • 垣内麻里亜(静岡第一テレビ)
  • 澤口実歩(日本テレビ) 学生時代は1期下の後輩

などのアナウンサーと大学時代から仲良しでした。

福島中央テレビの菅家ひかるさんは、同じ中央大学・法学部・政治学科出身で隣で授業を受けてたので、2人で「ご縁だね」と話すそうです。

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就活時のエピソード

最初の就活で日テレを受けますが、その時はアナウンサーは「個性を出していいもの」と思ってて、タレントの試験を受けに行く感覚でした。

ただ、アナウンサーはそういった仕事ではない事が分かり

最初は履歴書の写真は髪の毛が長くギャルっぽい感じでしたが、短髪でスポーティーな感じに変えて、日テレのエントリーシートでは「個性を尊重する放送がしたい」と書いてたけど、「情報番組で伝統文化を伝えたい」と書き換えました。

※「情報番組で伝統文化を伝えたい」は元々は2つ目にやりたい事でした。

まとめ

直川貴博さんの学歴は清風南海高校・中央大学 法学部出身です。

学生時代には陸上と剣道をしていました。

高校は和歌山から大阪まで片道2時間かけて学校に通っていました。

大学時代から一人暮らしになり、髪を伸ばし金髪したり、派手なメイクをするなど学生生活を楽しんでいました。

そんな直川貴博さんの学生時代の成績は優秀でした。

直川貴博さんは小学校の頃から美意識が高い人な事が分かりましたね。

さらに、勉強が凄い出来る人な事も分かりました。

自分はテスト勉強を頑張れない学生時代を過ごしてたので、直川貴博さんの様にかなり真面目にテスト勉強をしていい成績を残す人は尊敬しますね。

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