龍頭汰樹(りゅうとうだいき)さんは、福岡県久留米市出身で、久米市立明星中学校出身になります。
小学校1年から野球を始め、「高良内レッドタイガース→筑後ボーイズ」を経て、神村学園に進んでいます。
中学時代は遊撃手をしてて、全国ベスト4まで進出しました。
現在の球速の最速は140キロですが、中学時代は130キロ台中盤を投げていました。
当記事では、龍頭汰樹さんについて書きました。
龍頭汰樹の出身地は福岡で球速は最速140キロ!中学校は明星出身!
龍頭汰樹さんのプロフィールですが
- 読み方:龍頭汰樹(りゅうとうだいき)
- 生年月日:2008年4月27日生まれ
- 出身地:福岡県久留米市
- 身長・体重:170㎝・67㎏
- 右投げ両打ち
- 特技:ボウリング
- 好きな言葉:こなすな、挑め
- 久留米市立明星中学校出身
球速の最速は140キロです。
趣味のボーリングでも抜群の制球力で好スコアを連発しそうですよね。
体重を8キロ増やす
冬から春にかけて肉体改造に取り組んでいます。
下半身が強化されましたが、上半身がついてこれなくなり、制球力がなくなってしまい、2026年の春のセンバツ大会前の練習試合で好成績を残せていませんでした。
ただ、神村学園の小田大介監督は龍頭汰樹さんについて
と言ってて、2026年の春のセンバツでは初戦の横浜高校相手に見事に完封をしました。
龍頭汰樹さんはかなり気持ちが強い投手なんですね。
それにしても、1日7食食べるのはかなり大変そうですよね。
自分はお菓子が大好きですが、お菓子でも1日7食はしんどいです。
高校野球選手は食べる事も練習の一部なんでしょうね。
中学時代は遊撃手
小学校1年から野球を始めます。
中学時代は全国大会ベスト4まで進み、遊撃手をしてて、打順は6番を打つ事が多かったそうです。
さらに、当時の球速は130キロ台中盤だったとの情報もありました。
小田監督が龍頭汰樹さんの「勝負強さと制球力の高さ」を見抜き、高校1年の秋から投手に転身をしました。
日々のキャッチボールで、相手の右胸に向かって投げる事を意識する事で、指にかかったボール投げ抜群の制球力を高めて来ました。
中学時代から遊撃手をしてたとの事なので、元々肩は強い選手なんでしょうね。
140キロでもかなり速いですが、最近の投手はスピードがインフレし過ぎてて、140キロを投げてもそこまで驚かない様になってしまいましたよね。
龍頭汰樹の兄は?
龍頭汰樹さんの兄の情報は出て来てませんでした。
プロフィールでも兄弟の記載はないので、一人っ子なのかも?しれませんね。
◆龍頭汰樹(りゅうとう・たいき)2008年(平20)4月27日、福岡・久留米市生まれ。小1から野球を始める。高良内レッドタイガース-筑後ボーイズを経て、神村学園へ。昨秋の九州大会は全3試合で完投し、1回戦は2桁奪三振をマーク。特技はボウリング、好きな言葉は「こなすな、挑め」。170センチ、67キロ。右投げ両打ち。
引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/bddf3fd2f71470063aad8c9de2454ab1618628c4
以上が、龍頭汰樹さんに関する記事でした。

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