川栄李奈さんと廣瀬智紀さんが離婚するとの事です。
2人の離婚理由は
との事です。
2019年5月の記事で
と年収格差が書かれた事がありましたが
2022年2月の記事で、廣瀬智紀さんはドラマや映画では大役を演じた事はないけど、演劇界でかなり有名で凄い方である事が書かれていました。
当記事では、そんな廣瀬智紀さんについて書きました。
廣瀬智紀と川栄李奈との年収差は?
2019年5月21日の日刊ゲンダイでは、川栄李奈さんと廣瀬智紀さんの年収差について書かれています。
- 川栄李奈さんの売上は低く見積もっても5億円以上になり、年収は数千万レベル。
- 廣瀬智紀さんの年収は300万に満たないレベルでは?
「ここだけの話ですが、川栄の年間売り上げは低く見積もって5億円以上にはなる。年収も数千万クラスで元AKB48の卒業生のなかでは数少ない勝ち組です。主な稼ぎどころはCMです。auの『三太郎シリーズ』、『オリックス』など計12社に上る。女優業も順風満帆です。NHK大河『いだてん』や話題作の『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)などなど。来月14日には映画『泣くな赤鬼』も公開される。女優としてまさにこれから脂が乗る時期です」(芸能プロ関係者)
一方の廣瀬は――。
「収入を比較するのは、ちょっと気の毒ですね。彼は役者としてまだ駆け出しと言っても過言ではないポジション。年収も300万に満たないのでは」(前出の芸能プロ関係者)
引用:https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/254287/2
ひもの噂は?
2025年8月4日のAERAの記事では
- 川栄李奈さんは仕事の話が来ると廣瀬智紀さんの家族会議を開き、スケジュールをすり合わせ、朝ドラでヒロインを演じた際には、廣瀬智紀さんがほぼ東京で子供の面倒を見て、川栄李奈さんが舞台とドラマが重なった時にも廣瀬智紀さんが背中を押してくれた。
- 川栄李奈さんは一家の大黒柱になってる。
- 川栄李奈さんは廣瀬智紀さんに全てをまかせっきりではなく、自らも時間がある時には家事を行う。
との事が書かれています。
「仕事の話が舞い込むと、まずは廣瀬と家族会議を開き、スケジュールをすり合わせるそうです。朝ドラ『カムカムエヴリバディ』でヒロインを演じた際、撮影はすべて大阪だったので、ほとんど廣瀬が東京で子どもの面倒を見たとか。舞台とドラマが重なったときも『そんな機会ないからやりなよ。俺が面倒みるから』と背中を押してくれたと『徹子の部屋』で話していました。過去には『私は仕事で結果を残す』と言っていたこともあり、実質的に川栄が一家の“大黒柱”となっているようです。こんなパワフルなママは芸能界でも珍しい存在でしょう」(週刊誌の芸能担当記者)
とはいえ、夫にすべてを任せっきりというわけでもなさそうだ。家では1日に5~6回も掃除機をかけるときもあるようで、「日常の『やらなきゃ』っていうことを全部すませてから自分のことをやる」「前日から次の日、その次の日のことを整理して過ごしている」(24年11月12日、厚労省イベントでの発言)と語っており、家事に関してもストイックな面を持っているようだ。
ただ、2022年2月18日のNEWSポストセブンでは
朝ドラのヒロインは川栄李奈さんの念願の仕事だったので、その為に廣瀬智紀さんが仕事をセーブし、子育てをしてた事が書かれています。
さらに、廣瀬智紀さんはドラマや映画で大役を演じた事はないけど、演劇界では有名で、2.5次元の舞台やミュージカルでは大活躍の役者である事が書かれています。
なので、廣瀬智紀さんが川栄李奈さんのヒモという訳ではありません。
廣瀬は、テレビドラマや映画でこそ大役を演じたことはないが、演劇界での知名度は高い。特に2.5次元の舞台では引っ張りだこで、昨年8月には、あの『鬼滅の刃』の舞台で、鬼殺隊の頭目“お館様”こと産屋敷耀哉役を任されていた。ある演劇関係者は「歌唱力もあって、近年は2.5次元以外のミュージカルなどの出演も多い。今後も有望な俳優です」と評している。
引用:https://www.news-postseven.com/archives/20220218_1727736.html?DETAIL#
川栄李奈と廣瀬智紀との離婚理由は?
川栄李奈さんと廣瀬智紀さんが離婚する事が分かりました。
離婚理由に関しては公表されていません。
2026年4月10日のスポニチでは、2人の知人によると
との事が書かれています。
2人の子供に関しては共同親権を取るとの事です。
離婚の理由について2人の知人は「すれ違いによるもので、何か大きなきっかけがあったわけではないと聞いている」と話している。2019年と23年に誕生した2人の子供については、今月1日から施行された改正民法により共同親権の形を取るとみられる。
引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/fdbc03ae7bf70bfeaacbfeabb46c6fd5d4cdd518
以上が、廣瀬智紀さんに関する記事ですね。



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